学会発表

  1. 堂坂更夜香・伊澤幸代・多喜翠・向後千春(2016.11)仕事・交友・パートナー・家族における自己受容・所属・信頼・貢献の自己評価が主観的幸福感に及ぼす影響『日本健康心理学会第29回大会発表論文集』p.159(PDF
  2. 市川 尚・冨永敦子・平岡斉士・高橋暁子・鈴木伸子・向後千春(2016.9)SIG-07の取り組みとSIGセッションの概要『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.87-88
  3. 坂井裕紀・向後千春(2016.9)ゲーミフィケーション研修が従業員の労働観に与える影響『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.221-222
  4. 渡邉文枝・向後千春(2016.9)JMOOCの講座における相互評価の信頼性の検討『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.231-232
  5. 柳澤美和・向後千春(2016.9)大学教員と学生とのコミュニケーションツールに関する研究の進展と課題『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.279-280
  6. 石川奈保子・向後千春(2016.9)GritおよびSelf-Controlが成人の自己調整学習方略の使用に及ぼす影響『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.283-284
  7. 田中理恵子・向後千春(2016.9)エクステンション講座に参加する社会人の受講動機と講座評価に関する分析『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.285-286
  8. 渡辺敬宣・田中瑞穂・高崎亜希子・荒川明美・田中理恵子・山本有子・石川奈保子・向後千春(2016.9)学びのサードプレイスに関する研究の現状『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.287-288
  9. 杉浦真由美・向後千春(2016.9)新人看護師を対象とした社会人基礎力の構成要素の検討『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.397-398
  10. 中山 実・鈴木克明・向後千春・植野真臣(2016.9)教育工学分野の人材育成を目指したカリキュラムの提案『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.435-436
  11. 向後千春(2016.9)教育工学の教育『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.719-720(PDF
  12. 冨永敦子・渡邉文枝・向後千春(2016.9)大学生を対象とした対話力尺度の開発『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.727-728
  13. 宮内 健・向後千春(2016.9)教室の学びを支えるきく力に関する研究の現状と課題『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.753-754
  14. 團 尚崇・向後千春(2016.9)プレゼンテーションで使用するスライドデザインの検討『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.757-758
  15. 鈴木伸子・石川奈保子・向後千春(2016.9)オンライン授業におけるルーブリックを活用した相互評価の信頼性の検討『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.759-760
  16. 松村智恵・向後千春(2016.9)大学生の学外学修プログラムの現状と課題『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.765-766
  17. 古屋由貴子・向後千春(2016.9)大学生の「レポート作成能力」育成に関する研究の現状と課題『日本教育工学会第32回全国大会講演論文集』Pp.767-768
  18. DOSAKA, Sayaka, IZAWA, Sachiyo, & KOGO, Chiharu (2016.7) A Study on the Development of Lifestyle Questionnaire Based on Adler’s Typology and Its Relationship to Big Five Personality Traits. Poster Presentation PS27A-11-103 at 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan
  19. KOMATSU, Emiko, & KOGO, Chiharu (2016.7) Measuring Behavior Related to Coping in Intercultural Environments at the Workplace. Poster Presentation PS28P-13-106 at 31st International Congress of Psychology, Yokohama, Japan
  20. 向後千春・谷伊織・伊澤幸代・堂坂更夜香(2015.9)アドラー心理学のライフスタイル論をBig Five性格特性につなぐ(公募シンポジウム)『日本心理学会第79回大会発表論文集』p.SS(xx)(PDF
  21. 向後千春・伊澤幸代・堂坂更夜香・赤坂真二・多喜翠(2015.8)アドラー心理学に基づくクラス会議の実践とその効果『日本教育心理学会第57回総会発表論文集』Pp.68-69(PDF
  22. 冨永敦子・渡邉文枝・杉浦真由美・向後千春(2015.6)説明力向上を目指したメンタ研修の実施『大学教育学会第37回大会発表要旨集録』Pp.118-119
  23. 渡邉文枝・堂坂更夜香・冨永敦子・向後千春(2015.6)大学生の自己表現トレーニングにおけるスピーチの評価とその変化『大学教育学会第37回大会発表要旨集録』Pp.280-281
  24. 堂坂更夜香・服部弘子・向後千春(2015.3)アドラー心理学に基づく親教育とそれ以外のプログラムの比較􏰇􏰈􏰉􏰊􏰋􏰌􏰍􏰎􏰏􏰐􏰑􏰒􏰓􏰔􏰕􏰖􏰂􏰗􏰓􏰘􏰙『日本発達心理学会第26回大会発表論文集』P3-071(PDF)(ポスター
  25. 向後千春・堂坂更夜香・青木多寿子・赤坂真二・古庄高(2014.11)アドラー心理学とクラス会議で子どもの市民性を育てる『日本教育心理学会第56回総会発表論文集』Pp.144-145(PDF
  26. 堂坂更夜香・向後千春(2014.11)子育て生活における母親の幸福感の構造『日本教育心理学会第56回総会発表論文集』p.224
  27. 向後千春(2014.9)マイクロフォーマットによる授業と研修のデザイン『日本教育工学会第30回全国大会講演論文集』Pp.189-190(PDF
  28. 柄本健太郎・冨永敦子・三溝雄史・向後千春(2014.9)eラーニングにおける自己調整学習方略が先延ばし傾向と統計学科目の認知と態度に与える影響『日本教育工学会第30回全国大会講演論文集』Pp.217-218(PDF
  29. 渡邉文枝・冨永敦子・向後千春(2014.9)自己表現トレーニング前後におけるスピーチに関する態度の変化『日本教育工学会第30回全国大会講演論文集』Pp.849-850(PDF
  30. 冨永敦子・杉浦真由美・向後千春(2014.9)eラーニングメンタ資質に対する学習者とメンタの重視度の違い『日本教育工学会第30回全国大会講演論文集』Pp.893-894(PDF
  31. 向後千春・深沢孝之・鈴木義也・岸見一郎・服部弘子(2014.9)人間関係の問題を人生の課題としてアドラー心理学から考える『日本心理学会第78回大会発表論文集』p.SS(26)(PDF
  32. 小松英美子・向後千春(2014)社会人の異文化対処能力尺度の検討『日本社会心理学会第55回大会論文集』p.367(PDF
  33. 野村智之・向後千春(2014)海外ボランティア活動経験がもたらす意識変容に関する調査『日本社会心理学会第55回大会論文集』p.238(PDF
  34. 向後千春・石川奈保子(2014.6)反転授業を実施するための工夫:オンデマンドビデオとグループワークの設計とその連携『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』Pp.220-221(PDF
  35. 冨永敦子・五十嵐美華・柄本健太郎・向後千春(2014.6)大学生を対象とした自己表現トレーニングの効果『大学教育学会第36回大会発表要旨集録』Pp.110-111(PDF
  36. 堂坂更夜香・向後千春(2014.3)子育て生活における母親の幸福感の母子の年齢による違い『日本発達心理学会第25回大会発表論文集』p.395(PDF)(ポスター
  37. 冨永敦子・杉浦真由美・向後千春(2013.9)eラーニング学習者が求めるメンタ資質とは何か『日本教育工学会第29回全国大会講演論文集』Pp.163-166(PDF
  38. 柄本健太郎・冨永敦子・三溝雄史・向後千春(2013.9)先延ばし傾向と特性的自己効力感がeラーニングによる統計学科目の認知と態度に与える影響『日本教育工学会第29回全国大会講演論文集』Pp.1017-1018(PDF
  39. 中村康則・向後千春(2013.9)BBSに感情グラフを用いることでコミュニケーションの齟齬は低減される『日本心理学会第77回大会発表論文集』p.1155
  40. 川上祐子・向後千春(2013.9)糖尿病セルフマネジメント能力の獲得プロセスに影響を及ぼす要因『日本心理学会第77回大会発表論文集』p.1148
  41. 小松英美子・向後千春(2013.9)外国人上司が日本人部下の思考及び行動の変容に及ぼす影響『日本心理学会第77回大会発表論文集』p.121
  42. 服部弘子・向後千春(2013.9)アドラーのライフスタイル理論の現代的意義『日本心理学会第77回大会発表論文集』p.53(PDF
  43. 小林美佐子・冨永敦子・向後千春(2013.9)動的レジリエンス尺度の作成『日本心理学会第77回大会発表論文集』p.31
  44. 冨永敦子・杉浦真由美・向後千春(2013.9)eラーニングメンター育成コース開発のためのニーズ分析『教育システム情報学会第38回全国大会講演論文集』pp.405-406(PDF
  45. 向後千春・橋口誠志郎・髙坂康雅・服部弘子・鈴木義也・赤坂真二(2013.8)教育と臨床における共同体感覚の意義『日本教育心理学会第55回総会発表論文集』Pp.S126-S127(PDF
  46. 田中理恵子・向後千春(2012.11)ライフステージの変化が心理的危機と自尊感情に及ぼす影響『日本教育心理学会第54回総会発表論文集』p.312
  47. 服部弘子・向後千春(2012.11)成人版共同体感覚尺度作成のための予備的研究『日本教育心理学会第54回総会発表論文集』p.533
  48. 荒川明美・向後千春(2012.11)問題解決スキルとコミュニケーションスキルにおける接客業のベテランと新人の違い『日本教育心理学会第54回総会発表論文集』p.578
  49. 向後千春(2012.11)教育心理学におけるアドラー心理学の適用に関する考察『日本教育心理学会第54回総会発表論文集』p.759(PDF)(ポスター
  50. 向後千春(2012.9)学習行動を規定する要因に基づく統合的教授デザイン『日本教育工学会第28回全国大会講演論文集』Pp.699-700(PDF
  51. 石川奈保子・向後千春・冨永敦子(2011.8)社会人大学生が入学時に必要とするサポートについての調査『教育システム情報学会第36回全国大会講演論文集』pp.478-479
  52. 向後千春(2011.7)ブレンド型授業とeラーニングおよびグループワークの関係『日本教育心理学会第53回総会発表論文集』p.81
    PDF
  53. 向後千春(2010.9)ブレンド型授業後にeラーニング・ブレンド型授業・グループワークの好みはどう変わるか『日本心理学会第74回大会発表論文集』p.1199
  54. 向後千春(2010.9)教育工学研究論文の実践性による分類とその傾向『日本教育工学会第26回全国大会講演論文集』Pp.35-36
  55. 向後千春(2010.6)eラーニングを利用した大学授業の3年サイクルモデル『大学教育学会第32回大会発表要旨集録』Pp.94-95
  56. 冨永敦子・向後千春(2010.6)eラーニングとピア・レスポンスとを組み合わせたブレンド型文章表現授業の実施『大学教育学会第32回大会発表要旨集録』Pp.86-87
  57. 向後千春(2009.9)(ICTを活用した)教育システムの評価:ケーススタディ『日本教育工学会第25回全国大会講演論文集』Pp.
  58. 向後千春・伊豆原久美子(2009.8)BBSを利用したグループワークの実践と改善点 『教育システム情報学会第34回全国大会講演論文集』Pp.254-255
  59. 冨永敦子・高崎亜希子・向後千春(2009.8)eラーニング指向性とグループワーク指向性との関連 『教育システム情報学会第34回全国大会講演論文集』Pp.350-351【研究奨励賞受賞】
  60. 向後千春・稲葉直也(2009.8)早稲田大学におけるOCWの活用—導入状況と今後の課題—『平成21年度工学・工業教育研究講演会講演論文集』Pp.408-409(CiNiiで参照可能
  61. 向後千春(2008.10)ICTを活用した教育システムをどのように評価するか『日本教育工学会第24回全国大会講演論文集』Pp.85-86
  62. 塙陸一郎・向後千春(2008.10)英文法における複数試行フィードバックの形式が理解度に及ぼす効果『日本教育工学会第24回全国大会講演論文集』Pp.853-854
  63. 松村智恵・向後千春(2008.10)大学へ行く理由と大学生活への満足との関連性『日本教育工学会第24回全国大会講演論文集』Pp.661-662
  64. 松村智恵・向後千春(2008.10)日本人大学生の海外旅行における指向と意欲および経験との関連性『日本国際観光学会第9回全国大会発表論文集』Pp.60-61
  65. 冨永敦子・向後千春(2008.9)継続的なピア・レスポンスによる文章作成技能の変化『日本教育心理学会第50回総会発表論文集』p.763(CiNiiで参照可能
  66. 向後千春(2008.9)自由記述形式の授業評価項目に制約をかけることの効果『日本心理学会第72回大会発表論文集』p.1332
  67. 向後千春(2008.9)eラーニングと教室授業のブレンド型授業の実践と評価『教育システム情報学会第33回全国大会講演論文集』pp.90-91
  68. 筒井洋一・向後千春・青木将幸・中村恵子(2008.6)授業方法としてのワークショップとe-learningの意義『大学教育学会第30回大会発表要旨集録』pp.48-49
  69. 向後千春(2007.6)自由記述による授業評価の分析から何を得るか『大学教育学会第29回大会発表要旨集録』pp.80-81
  70. 向後千春(2007)学習開発の(研究)方法『教育心理学年報』第46集, Pp.24-25(準備委員会企画シンポジウム6)
  71. 向後千春(2006.11)実質的な成果をもたらすeラーニングの条件『日本教育工学会第22回全国大会講演論文集』Pp.9-12
  72. 向後千春(2006.9)準備委員会企画シンポジウム「確かな学びを創りたい——教育実践への3つのアプローチ」『日本教育心理学会第48回総会発表論文集』p.S20-S21(CiNiiで参照可能
  73. 向後千春(2006.9)大規模授業での小グループ討論を機能させる『日本教育心理学会第48回総会発表論文集』p.448
  74. 向後千春(2006.6)eラーニングによる入学前教育「文章表現」の設計と実践『大学教育学会第28回大会発表要旨集録』pp.86-87
  75. 向後千春(2005.9)ワークショップの特質と構造に関する予備的考察『日本教育工学会第21回全国大会講演論文集』Pp.877-878
  76. 向後千春・高橋直樹(2005.9)大規模授業での「大福帳」記入に対する返事の要望『日本教育心理学会第47回総会発表論文集』p.400
  77. 野嶋 栄一郎 , 松居 辰則 , 浅田 匡 , 西村 昭治 , 菊池 英明 , 向後 千春(2005.9)スクールモデルに基づくインターネット大学の実践と評価 : 早稲田大学eスクールの2年間の実践の多面的評価(オーガナイズドセッション「バーチャルユニバーシティ」),工学・工業教育研究講演会講演論文集 平成17年度, 418-419(CiNiiで参照可能
  78. 向後千春(2005.8)Batesonの「学習2」を教育工学の中に位置づけ、解釈する『教育システム情報学会30周年記念全国大会講演論文集』Pp.335-336
  79. 向後千春(2005.7)成人教育の特質によってeラーニングをデザインするための予備的な考察『大学教育学会第27回大会発表要旨集録』pp.85-86
  80. 向後千春(2005.6)Web教材利用の個別化教授システム(PSI)をLMSに乗せる『第3回WebCTユーザカンファレンス予稿集』pp.105-108
  81. 向後千春(2005.5)ストーリーベースのWeb教材を使った入門統計学のeラーニングコース『日本計算機統計学会第19回大会論文集』pp.169-174
  82. 向後千春・松居辰則・西村昭治・浅田匡・菊池英明・金群・野嶋栄一郎(2004.10)eラーニング授業の満足度は何が規定するか:早稲田大学人間科学部eスクール1年目の全授業評価の分析『第11回日本教育メディア学会年次大会発表論文集』pp.45-48
  83. 向後千春・野嶋栄一郎(2004.9)eラーニングにおけるドロップアウトとその兆候『日本教育工学会第20回全国大会講演論文集』pp.997-998
  84. 西村昭治・浅田匡・向後千春・菊池英明・金群・松居辰則・野嶋栄一郎(2004.9)「キャンパスモデル」e-Learningの実践:早稲田大学人間科学部eスクールの取り組み『日本教育工学会第20回全国大会講演論文集』pp.149-152
  85. 向後千春・浅田匡・野嶋栄一郎(2004.10)BBSにおける小グループ3ステップ討論の評価『日本教育心理学会第46回総会発表論文集』p.516
  86. 向後千春・野嶋栄一郎(2004.9)eLearningにおける自己制御学習『日本心理学会第68回大会発表論文集』p.1157
  87. 向後千春(2004.8)eラーニングにおける授業内容と授業形態:実践からの示唆『2004 PC Conference論文集』pp.400-401
  88. 向後千春(2004.6)対面授業の内容をオンデマンド授業に移し替える:その方法と効果『大学教育学会第26回大会発表要旨集録』pp.128-129
  89. 向後千春(2003.10)IDコアとIDの土台『日本教育工学会第19回全国大会講演論文集』pp.483-484
  90. 関友作・向後千春(2003.10)プレゼンテーションにおける配付資料の役割『日本教育工学会第19回全国大会講演論文集』p.155
  91. 向後千春(2003.9)WS51:e-learningと学習科学の最前線『日本心理学会第67回大会発表論文集』p.S58
  92. 向後千春(2003.9)WS74:情報化社会に対する心理学の積極的貢献とは何か『日本心理学会第67回大会発表論文集』p.S70
  93. 向後千春(2003.8)電子掲示板に意見を書き込むためのトライアド・インタビュー手法『日本教育心理学会第45回総会発表論文集』p.63
  94. 向後千春(2002.11)人工物科学としての教育工学とその現実的な研究方法『日本教育工学会第18回全国大会講演論文集』p.25-26
  95. 向後千春(2002.11)Webベース個別化教授システム(PSI)の実践とその評価の安定性『日本教育工学会第18回全国大会講演論文集』p.33-36
  96. 向後千春(2002.11)富山大学における言語表現科目の実践『月刊国語教育研究』No.367, Pp.104-105
  97. 向後千春(2002.10)心理学授業における「大福帳」カードの利用と効果『日本教育心理学会第44回総会発表論文集』p.340(CiNiiで参照可能
  98. 向後千春(2002.8)富山大学における言語表現科目の実践『第65回国語教育全国大会研究要項』p.70-71
  99. 向後千春(2001.11)Web教材を利用した個別化教授システム(PSI)を5年間実践した評価『日本教育工学会第17回全国大会講演論文集』p.721-722
  100. 向後千春(2001.9)質問書方式の心理学授業の良さの規定要因『日本教育心理学会第43回総会発表論文集』p.64(CiNiiで参照可能
  101. 向後千春(2001.8)個別化教授システム(PSI)における強化要因『日本行動分析学会第19回年次大会発表論文集』p.32-33
  102. 向後千春(2001.8)個別化教授システム(PSI)と次世代の授業モデル『2001 PCカンファレンス論文集』p.264-265
  103. 宇田 光・益谷 真・向後 千春・市川 伸一・織田 揮準(2001.7)Faculty Developmentと教育心理学,日本教育心理学会総会発表論文集 (43), S78-S79(CiNiiで参照可能
  104. 向後千春(2001.6)Webベース学習コースの設計モデルにおける2つの傾向『大学教育学会第23回大会発表要旨集録』p.164-165
  105. Chiharu KOGO and Katsuaki SUZUKI (2000.11) An analysis of the structure of course evaluation items based on ARCS motivation model(2). In (S. S. Young, J. Greer, H. Maurer, & Y. S. Chee Eds.) Proceedings of ICCE/ICCAI 2000, 8th International Conference on Computers in Education/International Conference on Computer-Assisted Instruction 2000, Taipei, Taiwan) pp.1577-8
  106. 向後千春(2000.10)個別化教授システム(PSI)の構成要素と授業の良さとの関係『教育工学関連学協会連合第6回全国大会講演論文集第二分冊』p.7-8
  107. 向後千春(2000.9)質問書方式による心理学授業の評価『日本教育心理学会第42回総会発表論文集』p.483(CiNiiで参照可能
  108. 向後千春(2000.)個別化教授システム(PSI)に関する研究のレビューと日本の大学への適用可能性『大学教育学会第22回大会発表要旨集録』
  109. Chiharu KOGO, Katsuaki SUZUKI, Katsuhiko SHIMIZU, & Yoshihiko YODEN (1999.11) An analysis of the structure of course evaluation items based on ARCS motivation model. In (G. Cumming, T. Okamoto, & L. Gomez Eds.) Advanced Research in Computers and Communications in Education Volume 2 (Proceedings of ICCE ’99, 7th International Conference on Computers in Education, Chiba, Japan) pp.952-3
  110. 向後千春(1999.9)CD-ROM教材を利用した授業におけるノート取り行動『日本教育メディア学会第6回総会発表論文集』p.5-6
  111. 向後千春(1999.8)個別化教授システム(PSI)の何が授業の良さを決めるか『日本教育心理学会第41回総会発表論文集』p.461(CiNiiで参照可能
  112. 向後千春(1999.8)Web教材を活用した個別化教授システムの実践と評価『’99 PCカンファレンス予稿集』p.12-13
  113. 向後千春(1999.6)表現科目授業実践の共有化と流通を教育工学から考える『大学教育学会第21回大会発表要旨集』p.109-110
  114. 向後千春・鈴木克明・清水克彦・余田義彦(1999.2)ARCS評価シートの構造方程式モデルによる検討『第20回北陸三県教育工学研究大会福井大会発表論文集』p.15-18
  115. 山崎一法・向後千春(1998.9)PSI方式の授業における個人進度データベースの構築『日本教育工学会第14回大会講演論文集』 p.577-8
  116. 向後千春・鈴木克明(1998.9)ARCS動機づけモデルに基づく授業・教材用評価シートの試作『日本教育工学会第14回大会講演論文集』 p.623-4
  117. 浦崎久美子・山崎一法・向後千春(1998.7)コンピュータ・ネットワークを利用した大学における作文授業の設計と実践『’98 PCカンファレンス予稿集』p.65-66
  118. 向後千春・石井成郎・(1998.3)パソコン入門授業の受講前後におけるコンピューター不安とタイプ技能との関係『第18回全日本教育工学研究協議会北陸研究発表会研究発表論文集』Pp.16-19.
  119. 向後千春・石井成郎・浦崎久美子(1997.9)見出しの提示方法がディスプレイ上の文章の読みに及ぼす効果『教育工学関連学協会連合第5回全国大会講演論文集』Pp.5-6.
  120. 石井成郎・浦崎久美子・向後千春(1997.9)作文における元の文章を見ながら/見ないで推敲することが推敲結果に与える効果『教育工学関連学協会連合第5回全国大会講演論文集』Pp.535-536.
  121. 浦崎久美子・石井成郎・向後千春(1997.9)ネットワークを利用した大学の作文教育の実践『教育工学関連学協会連合第5回全国大会講演論文集』Pp.377-378.
  122. 向後千春・中澤潤・邑本俊亮・村田夏子・向後智子(1996.11)マンガ研究の現在(自主シンポジウム)『日本教育心理学会第38回総会発表論文集』Pp.S94-S95.(CiNiiで参照可能
  123. 向後千春・岸 学・邑本俊亮(1996.9)説明文研究の課題と方法—これからの研究のために(ワークショップ)『日本心理学会第59回大会発表論文集』 p.(48)
  124. 向後千春・杉本圭優(1996.8)ARCSモデルに基づくCAI教材の評価項目の試作『教育システム情報学会第21回全国大会講演論文集』Pp.225-228.
  125. 1995.8 ネットワークと大学教育—インターネットを活かす教育方法の試み—(向後千春・山西潤一) 第17回北陸三県教育工学研究大会発表論文集 Pp.45-48.
  126. 1995.9 マニュアル作りに役立つ認知心理学—図表現をどのように理解するか—(向後千春・綿井雅康・岸 学) 第7回テクニカル・コミュニケーション・シンポジウム論文集 Pp.20-24.
  127. 1995.9 朗読テープを対話的に聞く 日本教育心理学会第37回総会発表論文集 p.104.(CiNiiで参照可能
  128. 1995.10 文章産出過程における推敲支援の効果 日本心理学会第59回大会発表論文集 p.877
  129. 1995.11 教科書の説明図への言及とキャプションの分析 日本教育工学会第11回大会講演論文集 p.521-522.
  130. 1995.11 時間経過による学習マンガの内容の記憶保持(向後智子・向後千春) 日本教育工学会第11回大会講演論文集 p.533-534.
  131. 1994.9 ストーリー部分と学習内容部分へのマンガ挿絵の効果  日本教育心理学会第36回総会発表論文集 P.352.(CiNiiで参照可能
  132. 1994.10 書籍にみる血液型性格判断と人々が持つ知識の一致度  日本心理学会第58回大会発表論文集 P.80.
  133. 1994.10 教科書の説明図を検討する  教育工学関連学協会連合第4回全国大会講演論文集 Pp.327-328.
  134. 1993.10 学習マンガにおける学習内容とストーリーの記憶  日本教育心理学会第35回総会発表論文集 P.38.(CiNiiで参照可能
  135. 1991.7 あいづち留守番電話の試作(向後千春・山西潤一) 日本認知科学会第8回大会発表論文集 Pp.72-73. 於東京都・NTT武蔵野研究開発センター
  136. 1991.9 説明文の協同作文作業における会話  日本教育心理学会第33回総会発表論文集 Pp.601-602. 於上越市・上越教育大学(CiNiiで参照可能
  137. 1991.10 試作あいづち留守番電話の評価(向後千春・山西潤一) 平成3年度電気関連学会北陸支部連合大会講演論文集 P.282.
  138. 1991.10 ハイパーカード教材におけるマップの影響(山西潤一・向後千春・吉田雅巳) 平成3年度電気関連学会北陸支部連合大会講演論文集 P.281.
  139. 1991.10 SIMONゲーム記憶課題におけるチャンクの崩壊  日本心理学会第55回大会発表論文集 P.348.
  140. 1991.11 抽象的概念の説明図を描く(向後千春・山西潤一) 教育工学関連学協会連合第3回全国大会講演論文集 Pp.79-80.
  141. 1991.11 表計算ソフト操作学習とデータの図式的表現能力(綿井雅康・向後千春) 教育工学関連学協会連合第3回全国大会講演論文集 Pp.477-478.
  142. 1991.11 ハイパーカード教材におけるリンク構造と学習効果(山西潤一・向後千春・吉田雅巳) 教育工学関連学協会連合第3回全国大会講演論文集 Pp.581-582.
  143. 1991.11 新コンピュータ支援教育システムの調査研究 (I)(赤堀侃司・坂元 昂・吉江森男・浅田 匡・向後千春) 教育工学関連学協会連合第3回全国大会講演論文集 Pp.91-92.
  144. 1991.11 失語症者の単語理解(斉藤勝・山西潤一・向後千春・八木寛) 教育工学関連学協会連合第3回全国大会講演論文集 Pp.17-18.
  145. 1990.6 超長期記憶の知覚同定課題に及ぼす影響(向後礼子・坂本・向後千春) 日本心理学会第54回大会発表論文集 p.645. 於東京・都立大学
  146. 1990.8 Analysis of color preference at four different districts in Japan.(冨田・斎藤・向後) 第22回国際応用心理学会大会 於京都市
  147. 1990.9 表計算ソフトの操作学習がデータ処理能力に及ぼす影響について(綿井・向後) 日本教育工学会第6回大会講演論文集 Pp.193-194. 於千葉市・千葉大学
  148. 1990.10 留守番電話はなぜ伝言しにくいか?(向後・山西) 平成2年度電気関係学会北陸支部連合大会講演論文集 p.219. 於富山市・富山大学
  149. 1990.6 絵画的刺激の記憶に及ぼす感情の効果  日本心理学会第54回大会発表論文集 p.573. 於東京・都立大学
  150. 1989 試すことの説明文の読みに及ぼす影響  日本教育心理学会第31回総会論文集 p.294.
  151. 1989.10 オペレーティングシステムの概念と操作スキル獲得のための教育環境(向後・野嶋) 日本教育工学会第5回大会講演論文集 Pp.23-24. 於岡山市・岡山大学
  152. 1989.11 逆説的下降現象に及ぼす反復予期と間隔量の効果(向後・越川) 日本心理学会第53回大会発表論文集 p.780. 於つくば市・筑波大学