研究会報告

  1. 向後千春・伊澤幸代・堂坂更夜香・多喜翠(2017.12)大学エクステンション講座受講生の受講動機に関する調査『日本教育工学会研究報告集』JSET17-5, Pp.195-202
  2. 石川奈保子・向後千春(2017.12)オンライン大学の学生のメンターに対する学業的援助要請態度とつまずき対処方略『日本教育工学会研究報告集』JSET17-5, Pp.203-210
  3. 阿部真由美・向後千春(2017.12)英語自律学習者の学習リソース選択根拠の調査『日本教育工学会研究報告集』JSET17-5, Pp.211-216
  4. 中村康則 ・向後千春(2017.12)社会人学生向けセルフ・ハンディキャッピング尺度の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET17-5, Pp.251-258
  5. 川上祐子 ・向後千春(2017.12)看護基礎教育におけるオンラインによる事前ビデオ学習が学習指向とARCS(CIS)に与える影響『日本教育工学会研究報告集』JSET17-5, Pp.271-278
  6. 石川奈保子・向後千春(2017.10)非認知的スキルがオンライン大学の学生の自己調整学習方略の使用に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET17-4, Pp.83-89
  7. 中村康則・向後千春(2017.10)社会人学生の「弱み」となる特徴『日本教育工学会研究報告集』JSET17-4, Pp.121-128
  8. 川上祐子・向後千春(2017.10)TBL(Team-Based Learning)とPBL(Problem-Based Learning)の違い『日本教育工学会研究報告集』JSET17-4, Pp.167-174
  9.  鈴木伸子・石川奈保子・向後千春(2016.12)オンライン授業におけるルーブリックを活用した相互評価の信頼性と妥当性の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET16-5, Pp.165-172
  10. 石川奈保子・向後千春(2016.12)大学通信教育課程の社会人学生の自己調整学習方略使用と方略指導および交友関係『日本教育工学会研究報告集』JSET16-5, Pp.193-200
  11. 坂井裕紀・柄本健太郎・向後千春(2016.12)ゲーミフィケーション研修が労働者の労働観および労働に与えた影響『日本教育工学会研究報告集』JSET16-5, Pp.217-220
  12. 渡邉文枝・向後千春(2016.12)JMOOCの講座における相互評価の信頼性と妥当性の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET16-5, Pp.237-244
  13. 中山実・鈴木克明・向後千春・植野真臣(2016.11)関連分野のシラバス分析に基づいた教育工学分野のカリキュラム作成『信学技報』ET2016-65, Pp.57-62
  14. 山元有子・向後千春(2016.11)ピア・インストラクションを取り入れた授業がテスト成績に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET16-4, Pp.103-110
  15. 鈴木伸子・向後千春(2016.5)大学院でのオンライン授業における相互評価の信頼性と妥当性の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET16-2, Pp.5-12(PDF
  16. 田中理恵子・向後千春(2016.5)オンライン大学に入学した社会人学生の学習継続要因-2013年度から2015年度の3年間の調査-『日本教育工学会研究報告集』JSET16-2, Pp.21-28(PDF
  17. 早坂昌子・向後千春(2016.5)「教える技術」講座受講生の受講前後における教える態度の変化『日本教育工学会研究報告集』JSET16-2, Pp.29-34(PDF
  18. 中村康則・川上祐子・向後千春(2016.3)グループウェアを用いた社会人学生向けオンライン専門ゼミの発言構造『日本教育工学会研究報告集』JSET16-1, Pp.437-444(PDF
  19. 鈴木伸子・向後千春(2016.3)オンライン大学での学び直しを選択した社会人大学生の入学時の期待価値と入学後の努力との関連『日本教育工学会研究報告集』JSET16-1, Pp.425-432(PDF
  20. 石川奈保子・向後千春(2016.3)成人の自己調整学習方略尺度の開発および方略間の影響関係の分析『日本教育工学会研究報告集』JSET16-1, Pp.417-424(PDF
  21. 杉浦真由美・向後千春(2016.3)新人看護師を対象とした失敗体験研修コースの開発『日本教育工学会研究報告集』JSET16-1, Pp.205-212(PDF
  22. 早坂昌子・向後千春(2016.3)教えることについての態度尺度作成とBig Five性格特性との関連『日本教育工学会研究報告集』JSET16-1, Pp.153-160(PDF
  23. 渡邉文枝・向後千春(2016.1)JMOOCの講座におけるeラーニング指向生の項目間の因果関係の検討『教育システム情報学会研究報告』Vol.30, No.5, Pp.81-86(PDF
  24. 渡邉文枝・向後千春(2015.10)JMOOCの講座における受講生のeラーニング指向性と相互評価指向性が学習継続意欲と講座評価に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET15-4, Pp.87-94(PDF
  25. 中深迫信一・向後千春(2015.10)呈示モダリティと文章型が文章理解におよぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET15-4, Pp.49-56(PDF
  26. 多喜翠・堂坂更夜香・向後千春(2015.7)マイクロフォーマットによる研修設計の実践と効果の検証『日本教育工学会研究報告集』JSET15-3, Pp.115-120(PDF
  27. 杉浦真由美・向後千春(2015.7)新人看護師のニーズに基づいたプリセプター研修コースの開発とその効果『日本教育工学会研究報告集』JSET15-3, Pp.193-200(PDF
  28. 山元有子・向後千春(2015.05)グループ活動の内容の違いが個別のテスト成績に及ぼす効果『日本教育工学研究報告集』JSET15-2, Pp.51-58(PDF
  29. 渡邉文枝・森裕樹・向後千春(2015.2)JMOOCコースにおける相互評価に対する受講者アンケートの分析『日本教育工学会研究報告集』JSET15-1, Pp.249-256(PDF
  30. 渡邉文枝・冨永敦子・向後千春(2014.12)ブレンド型授業における授業要素への主観的評価が学習成績と授業評価に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET14-5, Pp.131-138(PDF
  31. 田中理恵子・向後千春(2014.10)オンライン大学に入学した社会人の学習継続要因『日本教育工学研究報告集』JSET14-4, Pp.41-48(PDF
  32. 中村康則・向後千春(2014.5)グループウェアを使ったゼミ運営の実践と展望『日本教育工学研究報告集』JSET14-2, Pp.21-28(PDF
  33. 山元有子・向後千春(2014.5)グループ学習が学習成績と授業評価に及ぼす影響『日本教育工学研究報告集』JSET14-2, Pp.83-90(PDF
  34. 渡邉文枝・冨永敦子・向後千春(2014.5)生活におけるゆとりが楽器を学ぶ意欲に及ぼす影響『日本教育工学研究報告集』JSET14-2, Pp.91-98(PDF
  35. 柄本健太郎・冨永敦子・三溝雄史・向後千春(2014.3)先延ばし傾向がeラーニングによる統計学科目の認知と態度に与える長期的な影響『日本教育工学研究報告集』JSET14-1, Pp.5-12(PDF
  36. 田中理恵子・向後千春(2014.3)オンライン大学の学生生活に関する回顧と卒業後の変化『日本教育工学研究報告集』JSET14-1, Pp.357-364(PDF
  37. 冨永敦子・杉浦真由美・向後千春(2014.3)eラーニングメンタ資質が学習達成感に与える影響『日本教育工学研究報告集』JSET14-1, Pp.365-372(PDF
  38. 杉浦真由美・向後千春(2013.10)eラーニングとシミュレーションを組み合わせた患者急変時対応研修の効果『日本教育工学会研究報告集』JSET13-4, Pp.81-88(PDF
  39. 田中理恵子・向後千春(2013.10)オンライン大学に入学した社会人の入学動機の分析『日本教育工学会研究報告集』JSET13-4, Pp.73-80(PDF
  40. 早坂昌子・向後千春(2013.10)教えることについての態度尺度作成の試み『日本教育工学会研究報告集』JSET13-4, Pp.65-72(PDF
  41. 渡邉文枝・向後千春(2013.7)eラーニング授業とブレンド型授業における授業構成要素が授業評価と学習成績に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET13-3, Pp.45-52(PDF
  42. 柄本健太郎・冨永敦子・三溝雄史・向後千春(2013.5)eラーニングによる統計学の継続的受講が社会人学生の認知と態度に与える影響『日本教育工学会研究報告集』JSET13-2, Pp.85-92(PDF
  43. 柄本健太郎・冨永敦子・三溝雄史・向後千春(2013.3)eラーニングによる統計学の入門科目受講が社会人学生の認知と態度に与える影響『日本教育工学会研究報告集』JSET13-1, Pp.23-30(PDF
  44. 川上祐子・向後千春(2013.3)ARCS 動機づけモデルに基づく Course Interest Survey 日本語版尺度の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET13-1, Pp.289-294(PDF
  45. 中村康則・向後千春(2012.10)ビジネスプロセスモデルによる非同期型オンラインゼミナール運営方法の提案『日本教育工学会研究報告集』JSET12-4, Pp.33-40
  46. 石川奈保子・向後千春(2012.10)eラーニング制の社会人学生の学生生活に対する自信と学習動機『日本教育工学会研究報告集』JSET12-4, Pp.95-102
  47. 川上祐子・向後千春(2012.10)ARCS動機づけモデルに基づくCourse Interest Survey日本語版尺度の試作とその検討『日本教育工学会研究報告集』JSET12-4, Pp.103-110
  48. 関和子・向後千春(2012.10)eラーニング主体の大学を卒業した社会人の意識変容の分析『日本教育工学会研究報告集』JSET12-4, Pp.131-138(PDF
  49. 向後千春(2012.7)「学習行動経済学」に基づく研究フレームワークの提案と具体的な研究課題『日本教育工学会研究報告集』JSET12-3, Pp.103-106(PDF
  50. 関和子・向後千春(2012.7)eラーニング主体の大学を卒業した社会人の在学時の学業継続要因の分析『日本教育工学会研究報告集』JSET12-3, Pp.107-114(PDF
  51. 石川奈保子・向後千春(2012.7)eラーニングで学ぶ社会人学⽣生の初年次教育科⽬への要望および学⽣生活の状況『日本教育工学会研究報告集』JSET12-3, Pp.115-120(PDF
  52. 渡邉文枝・向後千春(2012.3)タブレット端末における動画付き教材の提示方法が学習に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET12-1, Pp.221-228(PDF
  53. 石川奈保子・向後千春(2011.12)eラーニングで学ぶ社会人学生のスタディスキル科目受講前後における学生生活に対する自信の変化『日本教育工学会研究報告集』JSET11-5 Pp.17-24(PDF
  54. 関和子・向後千春(2011.12)eラーニング主体の大学に入学する社会人の潜在的動機に関する分析『日本教育工学会研究報告集』JSET11-5 Pp.9-16(PDF
  55. 向後千春(2011.10)eラーニングと実習を組み合わせたブレンド型授業の実践とガイドライン『日本教育工学会研究報告集』JSET11-4 Pp.35-42(PDF
  56. 杉浦真由美・向後千春(2011.10)ゴールベースドシナリオに基づく造影検査薬の副作用に関する教育の効果『日本教育工学会研究報告集』JSET11-4 Pp.43-50(PDF
  57. 冨永敦子・向後千春・石川奈保子(2011.7)eラーニング指向性尺度およびブレンド型指向性尺度の検討『日本教育工学会研究報告集』JSET11-3 Pp.91-98
  58. 石川奈保子・向後千春・冨永敦子(2011.5)ブレンド型講義に対する評価とその理由『日本教育工学会研究報告集』JSET11-2 Pp.111-118(PDF
  59. 向後千春(2010.12)教育実践の改善サイクルから教育実践研究のパターンへ『日本教育工学会研究報告集』JSET10-5 Pp.159-162
  60. 向後千春・石川奈保子(2010.10)大学eラーニング課程におけるスタディスキルコンテンツの受講状況とその評価『日本教育工学会研究報告集』JSET10-4 Pp.13-20
  61. 向後千春(2010.8)大学初年次教育の中のレポートライティング指導の実践例『学習と対話』Vol.2010, No.1, Pp.13-15
  62. 冨永敦子・向後千春(2010.5)ピア・レスポンスに対する満足度とその理由『日本教育工学会研究報告集』JSET10-2 Pp.95-102
  63. 向後千春・冨永敦子(2010.5)ブレンド型授業の前後における受講生のeラーニング指向性の変化『日本教育工学会研究報告集』JSET10-2 Pp.103-110
  64. 向後千春・石川奈保子(2009.12)大学eラーニング課程における基礎学習スキルコンテンツの視聴状況『日本教育工学会研究報告集』JSET09-5 Pp.239-244
  65. 冨永敦子・向後千春(2009.10)ブレンド型大学授業における授業形態の好みと成績との関連『日本教育工学会研究報告集』JSET09-4 Pp.19-24
  66. 向後千春・冨永敦子(2009.7)ブレンド型大学授業の学生による授業評価の分析『教育システム情報学会研究報告』Vol.24, No.2, Pp.44-49
  67. 向後千春(2008.12)閉じられた大学授業から持続可能な学習コミュニティへ『日本教育工学会研究報告集』JSET08-5 Pp.203-206
  68. 玉村福太朗・向後千春(2008.12)日本のティーチング・アシスタントの意識と実態『日本教育工学会研究報告集』JSET08-5 Pp.207-214
  69. 伊豆原久美子・向後千春(2008.12)eラーニング授業におけるレビューシートの利用が授業評価に及ぼす影響『日本教育工学会研究報告集』JSET08-5 Pp.243-250
  70. 向後千春・伊豆原久美子(2008.7)eラーニング授業における学生レビューシートの利用とその効果『日本教育工学会研究報告集』JSET08-3 Pp.81-88
  71. 冨永敦子・向後千春(2008.7)説明文の書き方におけるルールを大学生はどのように判別しているか『日本教育工学会研究報告集』JSET08-3 Pp.51-58
  72. 玉村福太朗・向後千春(2008.5)コーチング指導における有効な質問のパターン『日本教育工学会研究報告集』JSET08-2 Pp.61-68
  73. 塙陸一郎・向後千春(2008.3)英文法学習における複数試行フィードバックが理解度に及ぼす効果『日本教育工学会研究報告集』JSET08-1 Pp.115-120
  74. 向後千春(2007.12)eラーニング授業でコミュニケーションカード「e大福帳」を使う『日本教育工学会研究報告集』JSET07-5 Pp.297-300(PDF
  75. 冨永敦子・向後千春(2007.12)ブレンディド型文章作成指導におけるグループワークの効果『日本教育工学会研究報告集』JSET07-5 Pp.281-288
  76. 向後千春・伊豆原久美子・冨永敦子(2007.3)授業アンケートから「授業レビュー」の方法へ『日本教育工学会研究報告集』JSET07-1 Pp.171-176
  77. 向後千春(2006.9)大福帳は授業の何を変えたか『日本教育工学会研究報告集』JSET06-5 Pp.23-30(PDF
  78. 向後千春・伊豆原久美子・中井あづみ・加藤亜紀・井合真海子・藤岡緑(2006.5)eラーニングによる大学入学前教育「文章表現」の設計・実践とその評価『日本教育工学会研究報告集』JSET06-3 Pp.79-86
  79. 向後千春(2005.11)eラーニングの土台:行動主義、認知主義、状況主義学習論とその統合『第3回WebCT研究会予稿集』Pp.1-4
  80. 向後千春(2005.5)講義型授業の補完としてのグループブログの利用に関する予備的調査『日本教育工学会研究報告集』JSET05-4 Pp.27-32
  81. 向後千春・中井あづみ・野嶋栄一郎(2004.11)eラーニングにおける先延ばし傾向とドロップアウトの関係『日本教育工学会研究報告集』JSET04-5 Pp.39-44
  82. 向後千春(2004.3)日本人大学生に対する作文教育『日本語教育ブックレット5:論理的文章作成能力の育成に向けて』国立国語研究所 Pp.32-40
  83. 向後千春(2004.7)大学におけるeラーニング課程のコスト分析:早稲田大学人間科学部におけるケーススタディ『日本教育工学会研究報告集』JSET04-4 Pp.35-40
  84. 向後千春・西村昭治・浅田 匡・菊池英明・金 群・野嶋栄一郎(2004.5)早稲田大学eスクールの実践:大学教育におけるeラーニングの展望『日本教育工学会研究報告集』JSET04-3 Pp.17-23
  85. 松居辰則・向後千春・植野真臣(2002.1)教育データ処理への発見科学的アプローチ『日本教育工学会研究報告集』JET02-1 Pp.23-28
  86. 石井成郎・三輪和久・向後千春(1998.11)推敲における前に書いた文章の参照とプランニングの効果『電子情報通信学会技術研究報告』 ET98-77, Pp.37-42.
  87. 山崎一法・向後千春(1998.11)PSI方式の授業における個人進度データベースの設計と構築『電子情報通信学会技術研究報告』 ET98-84, Pp.91-96.
  88. 浦崎久美子・向後千春(1998.11)データベースを利用した作文授業の実践と評価『電子情報通信学会技術研究報告』 ET98-85, Pp.97-104.
  89. 向後千春・石井成郎・浦崎久美子(1998.1)PSIとコンピュータ教材を利用した統計学授業の実践と評価『日本教育工学会研究報告集』JET98-1 Pp.1-8
  90. 向後千春・堀田龍也・黒田卓・山西潤一(1998.5)Webブラウザ上でのテキストの見やすさを規定するレイアウト要因『日本教育工学会研究報告集』JET98-3 Pp.1-6
  91. 浦崎久美子・向後千春(1998.5)コンピュータ・ネットワークを利用した大学における作文授業の設計『日本教育工学会研究報告集』JET98-3 Pp.13-18
  92. 山崎一法・向後千春(1998.5)コンピュータによる情報処理能力を育成する授業を実践するための教材デザイン『日本教育工学会研究報告集』JET98-3 Pp.19-24
  93. 向後千春・石井成郎・浦崎久美子(1997.10)PSIとコンピュータ教材を利用した統計学の授業設計『日本教育工学会研究報告集』JET97-5 Pp.7-12
  94. 向後千春(1996.7)大学授業における電子メールを利用した課題・レポート・試験の成績とタイプ技能との関係 『日本教育工学会研究報告集』JET96-4 Pp.1-4.
  95. 向後智子・向後千春(1995.9)電子メール利用とコミュニケーション能力との関係 『電子情報通信学会技術研究報告』Vol.95, No.260, ET95-64, Pp.15-20.
  96. 向後智子・向後千春(1995.9)大学の授業における電子メール利用とその効果 『日本教育工学会研究報告集』JET95-5 Pp.1-6.
  97. 向後千春・山西潤一(1994.3)コンピューターのアフォーダンス 『日本教育工学会研究報告集』JET94-2 Pp.61-64.
  98. 松原勇・山西潤一・向後千春(1994.9)Macを用いた情報処理教育に関する一考察 『日本教育工学会研究報告集』JET94-5 Pp.19-22.
  99. 山西潤一・本多信昭・向後千春(1994.9)生涯教育のためのマルチメディアデータベース 『電子情報通信学会技術研究報告』Vol.94, No.260, ET94-72, Pp.77-81.
  100. 山西潤一・向後千春(1993.3)ハイパーメディア教材開発における問題 『日本教育工学会研究報告集』JET93-2, Pp.13-20.
  101. Chiharu KOGO (1993.9) Regional Education Center for Computer Education: Present Situation and Perspective. 『Journal of Regional Education Center (REC) Computer Education』Vol.2, Pp.24-29.
  102. Tomoko KOGO and Chiharu KOGO (1993.9) Making a Stack for Learning Japanese Letters. 『Journal of Regional Education Center (REC) Computer Education』Vol.2, Pp.30-32.
  103. 斉藤勝・山西潤一・向後千春・八木寛(1992.1)失語症者のための言語訓練システムの開発 『電子情報通信学会技術研究報告[教育工学]』ET91-117 Pp.51-56.
  104. 向後千春・前田泰江・山西潤一(1992.3)協同作文作業における協力の形態が作文の質に及ぼす効果 『電子情報通信学会技術研究報告[教育工学]』ET91-128 Pp.15-20.
  105. 山西潤一・向後千春・早苗千晶(1992.3)ポインティングデバイスを用いた描画の習熟特性 『電子情報通信学会技術研究報告[教育工学]』ET91-127 Pp.9-14.
  106. 向後千春(1991.3)留守番電話と一人語り 『ディスコースプロセス研究』Vol.2, No.4 Pp.96-98.
  107. 向後千春・山西潤一(1991.5)ハイパーカードのリンクによる理解形成過程の分析 『日本教育工学会研究報告集(情報処理)』JET91-4, Pp.39-44.
  108. 浅田匡・向後千春・赤堀侃司(1991.7)提示情報と学習効果研究 —メディア・教授・学習の研究の枠組みの検討— 『日本教育工学会研究報告集』JET91-5, Pp.43-48.
  109. 向後千春・赤堀侃司・坂元昂・浅田匡(1991.7)コンピュータ支援学習における情報提示方法とその効果をめぐる研究 『電子情報通信学会技術研究報告[教育工学]』ET91-58 Pp.37-43.(PDF
  110. 向後千春・綿井雅康(1990.9)表計算ソフトは情報活用能力を高めるか? 『電子情報通信学会技術研究報告[教育工学]』ET90-74 Pp.35-40.